大学受験

【東進ハイスクールの評判は?おすすめできる?】有名大手予備校を徹底解説

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この記事では、大学受験予備校として絶大な人気を誇る『東進ハイスクール』について詳しく解説していきます。

「今でしょ!」が流行語になった林修先生の授業を受けることができる予備校ですね。

高校受験よりも難易度や受験倍率が高く、多くの高校生が挫折を経験する大学受験。

『さすがに大学受験は独学じゃ無理だろう』

そのように考え、この記事に辿り着いたあなたは本当に賢明だと思います。

大学受験を独学で乗り切ることは、あなたが想像を超えて大変な事です。

費用面でトレードオフ(何かを達成するためには何かを犠牲にしなければならない)にはなりますが、大学受験を乗り越えるためには予備校に通うことを強くオススメします。

今回紹介する東進ハイスクールは大学受験予備校の中でも特に有名な予備校の1つです。

映像授業に特に力を入れており、全生徒が林修さんなどカリスマ講師の授業を受講することができます。

この記事では東進ハイスクールに関する情報を網羅的にご紹介します。

『予備校は駿台とか河合塾とか数多くあるけど、東進ハイスクールはどんな予備校なんだろう?』

この記事は、そんなあなたの参考になると思います。

この記事を読んでわかること

  • 大手予備校『東進ハイスクール』について網羅的に解説していきます。

この記事の信頼性

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✓20代男性 ✓某進学塾の塾長 ✓現在は、受験生向けの情報発信やコンテンツ制作を行い、受験生と保護者をサポートしています。

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大手大学受験予備校一覧

大手予備校4校を比較されたいなら以下の記事も合わせてチェックしてみてください。

東進ハイスクールの基本情報

東進ハイスクールの基本情報の画像
予備校・大学受験の東進
予備校・大学受験の東進

www.toshin.com

授業時間(1回あたり)90分
指導学年中学生・高校生・既卒生
指導内容映像授業
指導教科全科目(国算理社英)
専用教材東進ハイスクールオリジナル教材
教室の所在地東京:北千住・西新井・錦糸町など
千葉:稲毛海岸・海浜幕張・新松戸など
大阪:京橋・鶴見・上本町など
福岡:天神など
グループ合計1,000校

対象学年

東進ハイスクールは「大学受験のための予備校」のイメージがあり『高校3年生や既卒生専門』と考えている方がいらっしゃるかもしれませんが決してそんなことはありません

中学1年生から入会することができます。

また『中学や高1~2ではまだ早い』と思っている方も多いです。

しかし『高校3年になって突然通い始める』のは準備体操無しに全力疾走するようなものです。

僕自身このサイトで何度も書いていますが、中高1~2年次、教育費を過剰に使う事はおすすめしていません。

しかし『慣らす』意味で適度に利用する分には問題ありませんし、もしも『高3で入学を考えてる』のであれば、もう少し早めに(つまり中高1~2年次に)入学することをおすすめします。

なお、今回この記事では特に高校生・既卒生に焦点を当ててご紹介します。

コース

東進ハイスクールには、コース分けが存在しません。

映像授業がメインとなっている東進では、各科目の授業がそれぞれ最大16段階のレベルに分かれています。

その中から科目ごとに受講する講座のレベルを分けることができます。

得意不得意に分けて難易度・進度を調整をすることができるということですね。

英語の授業を例に挙げると

  • 東大対策英語
  • 阪大神大英語
  • 上位国公立大総合英語

のように分かれています。

もちろん、大学受験の実践的なレベルの授業だけではなく、高校入門レベルの授業もあります。

基礎固めから始めていきたい人にもおすすめできます。

また、東進ハイスクール新宿校 大学受験本科では、別途選抜クラスを設けています。

クラス編成としては

  • 東京大学理系クラス
  • 東京大学文系クラス
  • 難関国公立理系クラス
  • 難関国公立文系クラス
  • 早慶理系クラス
  • 早慶文系クラス
  • 私立医学部クラス
  • 国公立医学部クラス

に分かれています。

詳しくはこちらのページをご確認ください。

授業時間

東進ハイスクールの授業時間は90分で統一されています。

授業時間は90分に統一

大手の予備校の授業時間は駿台の50分を除いて、大抵90分授業となっているので、授業時間という点ではどの予備校も同じと考えていただいて大丈夫です。

現在私は1コマ80分の個別指導塾を運営していますが、高校の授業時間が50分なのを考えると80分~90分はたしかにちょっと長めですね。

中高生としては、集中して取り組めるるギリギリのところでしょう。

最初90分は長めに感じるかもしれませんが徐々に慣れていくと思います。

また、東進ハイスクールは映像授業であるため「授業は週に1回」というような制約がありません。

自分がちゃんと理解できればどんどん先の授業へと進めていくことができます。

他の予備校ならば週に1回で進めて半年以上かかる内容を東進ハイスクールでは最短で2週間で終わらせることができます。

効率的に授業を受けるという意味では、東進ハイスクールはとても良いですね。

もしも、長すぎるとお考えの場合、50分授業を取り入れている駿台予備校を検討してみてはいかがでしょうか?

駿台予備校にかんしては、以下の記事で詳しく解説しています。

【駿台予備校の評判は?おすすめできる?】有名大手予備校を徹底解説の画像
【駿台予備校の評判は?おすすめできる?】有名大手予備校を徹底解説

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教材

教材は東進ハイスクールオリジナルのテキストを使っています。

東進ハイスクールでは、担当講師それぞれがテキストを作成していることが多いです。

それぞれの授業では講師自身が作成したテキストで授業が進行していくので、講師の言っていることと、テキストの内容がピタッと合致した『統一感』のある授業が展開されていきます。

書店でも、安河内哲也先生など東進のカリスマ講師が執筆した参考書が販売されていますね。

塾によっては、講師の言っていることとテキストに微妙なニュアンスの差があることがありますが、それはテキスト作成者と講師が違う時に起こりやすいです。

担当講師がテキスト作成をしていることが多い東進ではそれが起こりづらいです。

その他の特徴・設備

入学時学力診断テスト

東進ハイスクールでは、入学時に「入学時学力診断テスト」を実施しています。

これはいわゆる入学テストと呼ばれるもので、基準点に達しない場合は希望したレベルの授業が受講できない可能性があります。

「現状で日東駒専レベルの生徒に東大レベルの授業は受けさせられない」と言うことですね。

もちろん入学自体が断られるわけではなく、そのテストの成績に見合ったレベルの授業を受けることになります。

入学ができないということはほとんどありませんので心配しなくて大丈夫です。

東進学力POS

東進ハイスクールの映像授業では、授業内容をしっかり理解できているか確認する

  • 確認テスト
  • 講座修了判定テスト

があります。

各テスト結果から『自分の弱点がなんなのか』東進学力POSで全て把握できるようになります。

もちろん、模試の成績もそちらでチェックすることができます。

大学受験勉強において、がむしゃらに勉強をするのは効率が良いとは言えません。

自分の苦手や得意を把握し、その苦手を効率よく潰していくことが大学受験を突破する鍵になります。

教育関係者として、そのようなシステムにWebから簡単にアクセスすることができるのは『自分の学力の状態』を把握する意味でとても素晴らしいことだと思います。

東進模試

駿台や河合塾でも模試は開催されていますが、もちろん東進ハイスクールでも開催されています。

受験直後には「合格指導解説授業」が毎回行われ、効果的に復習ができます。

模試では、なかなか100点を取れませんよね。

それはどこかに必ずわからないポイントがあることを意味しています。

分からない部分の解説を模試直後に聞くことができるのは、何よりも効果のある復習ですね。

自宅受講や授業の倍速再生も可能!

東進ハイスクールの映像授業は、自宅で受講することができます。

また、1.5倍速の再生も可能なので、部活で忙しい高校生でも効率的に映像授業を受講することが可能です。

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東進ハイスクールの指導料金(授業料)について

東進ハイスクールの指導料金は以下の通りです。
(以下に表示する価格は2022年4月現在の税込価格になります)

一例になりますので『大体このくらいなのね』と参考にしてください。

入学金(初回のみ)33,000円
担任指導費(年額)33,000円
(高3生が4講座以上申し込む場合は77,000円)
通期講座(単科)受講料77,000円
(90分×20コマ)
模試費29,700円(高3)
14,850円(高2)
12,650円(高1・高0)

高0とは、すでに高校生レベルの学力を持っている中高一貫の中学生のことを指します。
※担任指導費や模試費は入学のタイミングによって変動することがあります。

通期講座の授業料は77,000円となっていますが、複数講座受講する場合は「志望校通期ユニット」で申し込むと授業料が軽減できます。

他にも東進ハイスクールでは

  • 夏期特訓コース(5〜8月)
  • 仕上げ特訓コース(9月〜直前)

など季節講習も開催しています。

以上、授業料の一例になりますので、詳細はお近くの東進ハイスクール校舎へご確認ください。

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東進ハイスクールの大学合格実績はどう?

以下の表は、2022年大学入試の結果の一部を抜き出しています。

大学名河合塾駿台東進代ゼミ
(合格数非公表)
東京大1,2071,474853
京都大1,2171,432468
一橋大314248251
東工大191302211
国公立医学部1,5851,6561,032
早稲田5,3963,7383,412
慶應3,2332,8872,266
上智2,4001,3621,488
東京理科大4,4784,4902,805
明治7,8644,0245,351
青山3,0151,0982,111
立教4,4111,2322,646
中央5,8342,3483,072
法政5,6221,8963,848
私立医学部2,9212,123626

代ゼミは合格数は非公開としているためブランクとなっています。

進学実績を見ると、それぞれの予備校の特徴がわかります。

東進は、

  • 一橋大学・東京工業大学の合格者数がどちらも多く、GMARCHにも多くの合格者を輩出しています。
  • また、国公立医学部の総合型選抜・学校推薦型選抜入試の合格者数が史上最高の302人と史上最高の結果となりました。

これに限らず、東進はどの大学も昨年度に比べて合格者数が増加している傾向にあります。

  • 理系や国公立に強いのが駿台
  • 文系や私立に強いのが河合
  • 満遍なく合格者数を輩出しているのが東進

という感じですね。

ただし、この表には生徒数(分母)が無いので合格率は不明です。

あくまで合格実績数だけを参考にしてください。

お子さんの目指している大学、また文系・理系どちらの学部を目指しているかで参考になると思います。

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東進ハイスクールの特徴・メリット・デメリット

ここでは、東進ハイスクールのメリット・デメリットを詳しく紹介していきます。

メリット

メリットは数多くありますが、ここでは特徴的な4つを挙げます。

  • バランスの良い合学実績
  • レベルが細かく設定されている
  • スキマ時間を有効活用できる/効率的に勉強が進められる
  • カリスマ講師の授業が受けられる

バランスの良い合学実績

前項でも解説した通り、東進は今年も各偏差値帯において満遍なく合格者数を輩出しています。

また、国公立医学部の総合型選抜・学校推薦型選抜入試の合格者数が史上最高の302人と史上最高の結果となりました。

予備校の実力を数字だけで判断するわけにはいきませんが、とはいえ、数字は実績が明確にわかります。

最も参考にしやすい明確な実績という事になります。

レベルが細かく設定されている

東進ハイスクールの映像授業は同じ科目の授業でもレベルが10以上に細かく分けられています。

それによって

  • 英語は苦手だから少しレベル低めの講座を受講して、得意な世界史はレベルの高いものを受講する

ということができます。

どの科目でも生徒それぞれのレベルにあった講座を受講できるので、安心して学習に取り組む事ができます。

スキマ時間を有効活用できる/効率的に勉強が進められる

東進ハイスクールの映像授業は先述の通り、

  • 在宅コースを受講することもできますし
  • 授業を1.5倍速で受けることもできます。

そのため、他の予備校では半年以上時間がかかることを東進ではわずか2週間〜1ヶ月で一通り学習できてしまいます。

「本気で志望校への合格を掴み取りたい!」と強く思っているなら、どんどん授業を進め知識を深めていけます。

カリスマ講師の授業が受けられる

これが東進ハイスクール映像授業1番の強みでしょう。

対面ではなく映像にすることによって、どこにいても日本トップクラスのカリスマ講師たちの授業を受けることができます。

対面授業の予備校では、校舎によって少なからず『講師の質』にブレが出てきてしまいます。

一方、東進ハイスクールではそんなことが絶対にありえません。

東進ハイスクールなら、テレビに引っ張りだこで参考書も出版している実力のあるカリスマ講師たちの授業を受講することができます。

現役の教育関係者である私も東進の授業は一度受けてみたいと思っているくらいです。

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デメリット

デメリットはあまりないですが、強いて言えば2つだけ。

映像授業だから集中力が途切れやすいかも

映像授業は利便性が高いですがデメリットもあります。

対面授業ではないので、集中力が切れたら授業を止めて他のことをすることができてしまいます。

もちろん、対面授業であったとしても授業に集中していなかったり、寝てしまう人は出てきますが、映像授業だと輪をかけて集中力が切れやすくサボりやすいです。

『授業に緊張感が必要』という方には少し向いていないかもしれません。

講師への質問が直接できない

東進ハイスクールは映像授業であるため、目の前に本物の講師がいるわけではありません。

そのため、講師に直接質問することができないのがデメリットです。

とはいえ、全く質問ができないと言うわけではなく各校舎に配属されているチューターに質問をすることができます。

大学生のチューターは自分と歳が近い先輩なので、より親しく親身になって教えてくれるでしょう。

大学生活のことなど自分の近い未来のことも聞けるのでモチベーションアップに良いですね。

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東進ハイスクールの評判・口コミ

実際に東進ハイスクールを利用していたご家庭の口コミを紹介していきます。

大人数の教室に比べて個人のペースで何回も確認しながら進められるシステムはいいところだと思う。

引用元:https://www.jyukunavi.jp/

100%映像授業のため、自分のレベルに合わせて選択できる。講義は豊富で選択肢は多いと思う。

引用元:https://www.jyukunavi.jp/

本人の能力に合わせたカリキュラムで進める事ができる。個人面談も行なわれるので、相談や勉強法のアドバイスをしてもらえる。

引用元:https://www.jyukunavi.jp/

ネットで学習するので、講師陣は選りすぐりのものをいつでも自由にうけられました。その点は良かったと思いますが、登校も下校も自由なので本人のやる気次第になりがちでした。チューターのかたが相談に乗ってくれたり、目標を設定してくれたので、本人もモチベーションを保つことができたと思います。

引用元:https://www.jyukunavi.jp/

東進ハイスクールの口コミは

  • 講座のレベルを自分に合わせることができる

という部分で特に良い印象を抱いているものが多くみられました。

やはり、レベルが細かく区切られている講座スタイルは実際に受講している生徒さんたちからも評判が良いようです。

その一方で

  • 授業料は決して安くはなかった

という声もありました。

とはいえ、どの予備校に通うとしても大手予備校を利用する場合は

  • 高校生の場合は年間60万〜80万円程度
  • 高卒・浪人生の場合は年間80万円〜100万円程度

授業料が発生すると考えていただけるとわかりやすいかと思われます。

  • 『ちょっと高めだな』
  • 『まだ、高1(or 高2)だからトレードオフ(何かを達成するためには何かを犠牲にしなければならない)としても予算が掛かりすぎる』

という方は、大手予備校ではなく、もう少し規模の小さめの個別指導塾を利用する手もあります。

以下の記事では、個別指導塾について詳しく解説していますので一度チェックしてみて下さい。
参考になると思います。

比較するのが大変・・・』というあなたには、当サイトとしては『坪田塾』をおすすめしています。

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最後に

この記事では大手大学受験予備校である『東進ハイスクール』について詳しく解説しました。

大学受験予備校は東進ハイスクールの他にも

など数多くあります。

どの予備校にしようか迷ってしまうと思います。

他の予備校の詳しい情報もこのサイトから発信しておりますので、ぜひそちらも合わせてチェックしてみてください。

先ほどご紹介した体験授業や資料請求は無料で損することはありませんので気軽に参加してみてください。

この記事を読んだ皆様の進路が納得のいくものになることを心からお祈りしております。

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